20260330の日記

再生の道が岐路に立っている。

大前提として、私は内部監査に従事しており、秘密の遵守には職業倫理上大きな価値があると考えている。自身の考えを述べる以上の情報を出すつもりはないので、そのつもりで読み進めてほしい。

AI開発に関する議決の結果、離党者が複数名出ている。この状況について「ちゃんと説明をしろ」という意見をいくつか見かけた。すでに公になっている情報に基づき「AI開発に関する議決」と書いているが、それ自体、本来なら表に出すことは私の職業倫理上はナシである。

上に書いた通り議決に関する内容や経緯詳細を職業倫理上、詳しく書くことはできないが、書ける範囲で書いておくと、私はこれに賛成をした。

理由としては、そもそも昨年の代表戦時にもともとは青柳氏に投票をしていたが、奥村氏と水野氏が決選投票になったので次点として「AI代表案」を掲げた奥村氏に投票をしており、その決定事項に従うという意味がひとつ。もう一つは、サポーター制度のアドバンスペンギンでのお約束(AIペンギン利用権のこと)をしてる内容もあり賛成をした。

賛成する理由として表にすでに出てる情報でいえば、上記であろう。それ以外は私の職業倫理上、僕の方から表に出すことはないので、皆の期待に応えられているかは分からないがここに記しておく。

2026年3月30日 河添ひろし